Wednesday, May 2, 2012

日本語のクラスの思い出

友達を作る事や日本語を習い事ができましたから、日本語のクラスを取るのは私の一番いいえらんだ事です。大学に入る時多くのことばを取れたのに、日本語のほうがおもしろいと思いました。本当にタイに住んでいる時タイ語を勉強しなくちゃいけなかったけど、日本語も少し習いました。だから、ここで勉強する前にひらがなとかたかなを覚えられたんです。その時もフランス語を勉強したかったのに、ほかのことばの初めからやりなおしたくなかったんです。でも、新しい友達に会えましたから、それは私の思い出なんです。このプログラムには色々な人がいます。一人はエミリーです。大学の一つ目の週間にエミーリに会いました。それから私と一緒にしんゆうになりました。ほかの人はアレクサンダーです。とてもおかしい人です。今学期私たちは同じ日本語のクラスで勉強しています。おたがいによく変な事をしていました。ある日、アレクサンダーに私のひじにさわられました。かれはそれをしている間に私が変な顔をしました。それから “Don't worry about it" と言ってくれました。どいして一緒にこんな事をしましたか?知りませんが こんな友達が悪いえいきょうかもしれません。